広島市現代美術館特別展「もっと動きを:振付師としてのアーティスト」(2010/7/30) “展覧会という舞台、アーティストという振付師” 「もっと動きを」展では、身体の「動き」と美術の密接で創造的な関係に注目します。本展は、身体の「動き」を作品に取り入れたパイオニアから若手作家の試みまで、異なるジェネレーションのアーティストの活動を紹介します。(会期:7月31日(土)〜10月11日(月・祝)) また、コレクション展『メモリー/メモリアル 65年目の夏に』も開催中です。(会期:開催中〜11月7日(日)) →詳しくは公式ホームページで。 (写真:ロビン・ロード《Untitled, Harvest》2005 courtesy of the artist and Perry Rubenstein Gallery, New York. (c) Robin Rhode)